鹿児島焼酎とヒノコ米のお店 村尾酒店

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昭和36年、村尾酒店は鹿児島県さつま町で 創業いたしました。 創業者の村尾敬三郎は、焼酎唎酒師の資格を持ち、県内有数の酒蔵で焼酎造りに携わる傍ら、地域の酒蔵、酒販からの卸売業を行ってまいりました。先代は、算盤の有段者で経理のプロでもあったことから、県内多数の酒蔵の経営に携わったことで多くの人々との交流が生まれ、当店を開業するに至りました。その後事業継承を行い、皆さまに支えられながら現在創業58年となります。

創業の歴史
創業の歴史

さつま町は人口2万人ほどの小さな町ですが、町内に3つの酒蔵があり芋焼酎造りが盛んな地域と言えます。主な商品は、鹿児島の特産品である芋焼酎(県内蔵元)を取り扱っております。

鹿児島県さつま町で創業昭和三十六年

鹿児島焼酎とヒノコ米のお店 村尾酒店

〒895-1723
鹿児島県薩摩郡
さつま町二渡4232

TEL : 0996-56-8330

ヒノコ

名前の由来:地元農産品の米「ヒノヒカリ」とひのまる。
ヒノコは、以下の要素を表現する村尾酒店のイメージキャラクターです。
※商標登録出願中。

赤色→情熱と和。日本(にっぽん)。
女の子→地域の新生代、これからの人たち。
闊歩する→未来に向かって前進。
稲穂→地域の自然の恵み、ありがたい実り。

Web担当:酒屋の孫

商社の営業職として輸出入業務に従事した後、Web系の広告代理店でPRプランナーを経て、渡独。新卒時代から一貫して、食品・製薬関連分野に携わる。現在、ドイツのミュンヘン工科大学 経営大学院にて、ワイナリーの家族経営について猛勉強中。

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